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ボディー補強など

ボディー補強など

ボディー補強などの直接補強
今でもボディー補強系のパーツは多数が販売されていますが、そのほとんどが取り付けたときにはとても効果があるものですが、1ヶ月も経つとほとんどの場合その効果が半減するものがほとんどです。追加バーなどは特にそのパーツのボディー接点の付近にかなりのしわ寄せが来て、どんどんとゆるくなるなるものばかりです。本来のちゃんとした補強バーは剛性のある場所と場所をつなぎ強固にしていくものですが、取り付けボルトとの共締めタイプはハッキリいって...フロアの剛性を上げるものならまだしもです。やはり補強は直接ボディーに手を入れないと全く効果が無いものと思います。反対に重量化でいらないようなパーツが多数販売されているのがチョットですね。ロールバーも同じことが言えますので、取り付け方一つで全く性能が変わってきたりします。もうそろそろ考えて、無駄の無いやり方で性能アップをはかりましょう!ハンドリング特性を変えたいのならばポン付けパーツで味付けして、絶対の補強と一緒にしないようにしてください。