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無駄では

無駄では

ないのかな
とにかくもう今は普通とか通常とか、レギュラーなやり方を通り越して無意味だったり正直嘘とか思い込みとかプラシーボの品物ややり方がまかり通っております。クルマ趣味のチューニング文化がこんなにも長く続くとは誰も思っていなくて、何回も何回も新型パーツでだます様なメーカーやショップ様が多いのは事実です。普遍的なやり方ではなくて小手先の方法は必ず次の新しいパーツが出たら今までは何だったの???と思うほど旧型をけなしにかかってきます。悲しいかなそれが現実ですよね。そういうのを世の中では手を変え品を変えというのでしょうね。